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還付金

  • 執筆者の写真: kei miyauchi
    kei miyauchi
  • 2019年4月23日
  • 読了時間: 2分

ようやく還付金が支払われるようです。

何のことかというと、私の平成30年所得税確定申告のことです。

確かに自分の申告が最後になったので、申告した日は3月10日とかその辺りだったとは思いますが・・・。

お客さんの還付申告は3月中に還付されていたのにも関わらず、こちらの(嫁も)還付はいまだ無し・・・。

いじめか

本日メールボックスに4/25に振込予定とのことで連絡がありました。

良かった・・・。

決して何か後ろめたいことは無いのだが、これだけ差があると気になる。

が、嫁はいまだ何も連絡無し

ちょっと理由を考えてみました。

あくまで私見です。

実際のところ職員の怠慢や納税者の数の話もあると思うので、信憑性は期待しないで下さい。

① 書面添付している

お客さんの申告については一部(直接対応の有無や資料の不足、報酬との兼ね合いによる)を除き、税理士法33条の2の添付書面を付けています。

付けていない税理士も多いのですが、これを付けるということは「税理士がちゃんと確認しています。確認した内容は~です。」ということがはっきりしているので、付いていない申告書に比べるとその内容の正確性が高いのです。

※制度の趣旨からするとという意味です。適当にやってる税理士もいるかもしれません。

② 提出日

結局これが一番なんじゃないかとも思います。

なぜなら書面添付していないお客さんも還付早い人は早かったので。

ただ、日数にして1週間も差が無いのですが・・・。

それだけ最後は集中するってことですかね?

③ 打ち合わせ予定が入った

ただの偶然かもしれませんが。

私、地域の無料相談の担当をさせていただいてまして。

今回の確定申告の相談対応と来年度に向けてということで、所轄の税務署(当然私の申告書提出先ですが)との打ち合わせ予定が決まったのが昨日だったのです。

忖度していただいたのでしょうか?

嫁について還付金の処理状況すら確認出来ずの状態。

ん~添付資料に問題なんか無いと思うのだが・・・。

ただのローン控除なのになあ・・・。

 
 
 

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